宇宙育児とは


◆これまでの「不安」や「心配」越しの愛から、「信頼」、「尊重」という確固たる地盤の上で、親と子がそれぞれでクリアに、自立した位置から繋がる新しい次元での親子の愛の繋がり。


◆親子は対等であり、それぞれは尊重する存在。子どもは小さくてもハイヤーセルフ。子どもは決して弱い存在ではない。


◆自分の考えが、社会という集合意識に染まっていることに気づき、子どもは最初から何も問題も不足もないことを深いところから知る。
 
子どもを変えるのではなく、自分の固まった価値観を疑う、見直す。「子どもが社会の中でうまく生きることができるように支援・矯正する」は古い。



◆「育児=大変」→「育児=育自=変容=可能性がいっぱい=ワクワクキラキラ」へ



◆ニューエイジの子どもたちに遠回りさせず、予定通り自分のギフトを開花、発揮させていく。地球の変容への大事な担い手へ。無駄に地球のカルマをつくらせない。


◆自分の中に大きな宇宙規模の愛があることを知る。子どもへの愛という従来の狭い枠から自分への愛、家族愛、周囲への愛、地球愛、宇宙愛へと拡張していく。


◆宇宙育児を通して親自身も自分のギフトに気づいていく、地球変容の使命を果たしていく。地球変容という宇宙プロジェクトに参画していく。

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