「子育ては大変」から脱却すると楽しさしかない

2019年11月22日 09:03
カテゴリ:宇宙育児

(過去のアメブロからの記事抽出)

地球のシフトはどんどん加速していきます。



私の中でも1週間前の感覚と今では違うし、

おそらく明日になると今日の私はまだまだ眠っていたなと感じるくらい

自分の中の意識も、地球のシフトを追い風に

どんどん軽やかにアップデートしていきます。





そういう私も数年前は子どもや仕事、同僚、家事や夫、ママ友との関係など

悩みや問題を抱えていましたが、



今はそういった、いわゆる「問題・悩み」といった

事柄とは遠い感覚で、そういう経験をしたということは

覚えていても、もうその時と同じ感覚を思い出せなくなっています。







たまに子ども三人連れて歩いていると、



「子ども三人の子育ては大変でしょう」





と言われますが、





「え?大変??」 



と、





「大変」という言葉が、最近の私の中にない感覚(周波数)だからか、



一瞬、大変ってなんだっけ?と考えてしまったり。







この夏は夫が長期出張で不在にしているため、



子ども三人連れて、電車でお出かけすることが多いですが、





昔は電車の中でじっとさせなきゃいけない、泣かせないように、

大声で話させないように、人に足がぶつからないようにさせなきゃなど



目的地に行く途中で、既にエネルギーを使い果たし

帰ってきたら、もう二度と子連れでは外出しないと思っていたことを

思い出しますW。



もちろん数年前より子どもたちは成長しているということもありますが

自分の目醒めが進むと、「大変」や「周りに迷惑をかけるのでは?」

「何か問題が起こるのでは?という不安」「子どもが言うことを聞かない」など

といった周波数をすでに手放しているので、





現実でも大変な状態や迷惑をかけるようなことも起きません。



ひとりで行くと同じくらいの感覚で、

楽しく気楽に、子ども三人連れてお出かけしています。





最近は、私のサポートをしてくれる白龍(サブちゃん)に

スムーズな移動を依頼すると、



電車も乗り継ぎがよく、必ず4席空けた状態で目的地まで導いてくれます。

サブちゃんのサポートぶりは毎回乗りながら感心する見事な仕事です✨





現実を良くするために手放したり、統合したりするのではないですが、

統合や目覚めが進むと、どうしても現実は良くなってしまうのです。

(面白いくらい、本当に!)





子育ては大変を抜けた先には、とにかく楽しい世界が待ってます。



子どもたちの持つ純真さ、キラキラさ、ユーモアや可能性に共鳴し

毎日若返るような感覚ですw


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